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オパール/【オーバルカボション】/7x9mm 【1点限定ルース】 天然石 パワーストーン

オパール/【オーバルカボション】/7x9mm 【1点限定ルース】 天然石 パワーストーン
オパールは水中で微小な珪酸球が沈殿し、岩石の隙間などに密に蓄積して形成される石です。 水晶等と同じく、珪素をメインにする鉱物ですが、 その成り立ちから水分が多く、硬度も非常に柔らかい石です。 珪酸球の並びが規則的なものは、見る角度によって変化しながら 虹色に輝く遊色効果を持つオパールをプレシャスオパールと呼び、 きらめかないタイプのものはコモンオパールと呼んで区別します。 素材:エチオピアオパール(opal) 商品名:オーバルカボション/1点もの サイズ:約 7x9mm 産地:エチオピア産 ■取扱方法 ※専用ケースが付属します。 ※お使いのブラウザにより色合いなど若干異なる場合があります。 ※1点限定です。 ※時間差で売り切れの場合がございます。 【当店のご紹介】私たちジュエリーパーツ工房は、アクセサリー、ジュエリー、アクセサリーケース、ジュエリーケース、ワイヤーなどを取り扱い、チェーン、ネックレス、ブレスレット、ピアス、リング、イヤリング、チャーム、レザーコード、などのアイテムを取り揃えています。アンティーク商品やヴィンテージ風雑貨にも合わせやすく、セット商品やオリジナルの作家作品など、新作、春、夏、秋、冬、一点物など多数ご用意しております。人気のターコイズなどの天然石も多く取り扱い、ルース(裸石)、大ぶりな原石の状態や、鉱石の状態でもバラ売りをしています。シルバー、ゴールド、ガラスなど、彫金をする時に、心が浄化したり幸運を寄せるようなパワーストーン、タンブルをお探しの方、ヒーリング効果、癒し効果、ご縁のお守り変わりにオススメな天然石をご用意しております。ハンドメイドアクセサリー、ハンドクラフト、手作りアクセサリー、セルフアレンジに必要な金具やパーツやツール、シルバーアクセサリー作りに必要な、シルバーチェーン、シルバービーズ、チェコビーズ、シルバーパーツ、天然石アクセサリー作りに必要な、天然石ビーズ、天然石パーツ、他にもストラップ作りや、スマホケースのデコ用商品、オリジナルのタッセル、フリンジ、ハーバリウム、ボタン、リース、オーナメント、ステンドグラス、ヘアアクセサリー、刺繍、バッグ、リュックにも使える素材がいっぱいです。アート現場で使える素材や材料も多くありますので、ワークショップ、ギャラリー、イベント、宝探し用の備品、景品など、資材用としてもお使い頂けます。アクセサリーの収納ボックスも多くあり、きれいなディスプレイができ、おしゃれで、かわいい、ルースケースのご用意もあります。クリスマス、ハロウィン用、時期により、福袋、セール、アウトレットを開催する場合もございます。ランキング掲載商品もございますので、大切な方へのギフトやプレゼントにもいかがでしょうか。10,800円で送料無料となり、メール便の対応もしています。レディース(女性用)、メンズ(男性用)、キッズ(子供用)を対象としております。結婚式、二次会など、ママコーデに。インスタ映えし、ディスプレイやインスタ背景にもいかがでしょうか?商品撮影で使っている備品には、浅草橋、日暮里、蔵前、馬喰町問屋街、横山町問屋などで用意したものを使っています。 オパール■OPAL■日本語名:蛋白石(たんぱくせき)石言葉:創造・活力誕生石:10月誕生日石:6月24日ウォーターオパール:7月29日ブラックオパール8月14日ファイアーオパール<鉱物データ>1.硬度・比重:モース硬度5.5比重:1.9-2.22.結晶:なし3.成分・種類:化学式成SiO2・nH2Oプレシャス・オパール(preciousopal) 遊色効果をもつもので特に珍重される。コモン・パール(commonopal)遊色効果があまりないもの。木蛋白石(woodopal)堆積岩中に埋没した樹木の幹や動物の遺骸と交代したものがあり、樹と交代したもののこと。研磨するときれいな木目がでるので、珍重されている。4.産出地:オーストラリア、メキシコなど世界で生産されるオパールの97%がオーストラリア産5.色:白色。他に褐色、黄色、緑色、青色、明度の有るもの、不透明なものと、様々なものが存在する。遊色効果を持つものもある。ガラス光沢をもつものが宝石として扱われる。6.性質・特徴:水中で微小な珪酸球が沈殿し、岩石の隙間などに密に蓄積して形成される石で、珪素をメインにする鉱物だが、その成り立ちから、水分が多く、硬度も非常に柔らかい。オパールは宝石の中で唯一水分を含むため、原石はカットされる前に充分天日で乾燥させなければならない。乾燥に耐えられたオパールだけをカットし指輪などの宝飾品に加工される。7.由来など:名前は、ギリシア語で目を意味するOpthlmus、または、そのラテン語化opalus、サンスクリット語で(宝)石を意味するUpalasなどの説がある。古代ローマ人はオパールを世に広め、博物学者の大プリニウスは、「オパールは帝国における全宝石原石中、最も珍重され、価値あるものである」と記している。また、マルクス・アントニウスはクレオパトラに、ハンガリー産のオパールを送ったとの説がある。もう少し時代が下がると、ナポレオンは王妃に「トロイの炎上」と呼ばれる赤い最上のオパールを送り、イギリスのヴィクトリア女王は、植民地オーストラリアから産出されるオパールにひときわ愛着を示し、「希望の星」として有名にした。